世界最大級 IQOSストア札幌店本日オープン

極上の体験と安全を

世界最大級

IQOSストア札幌店本日オープン

限定のジェラートも楽しめる

 

フィリップ モリス ジャパン(PMJ)が展開する「IQOSストア札幌」が約700平方㍍の売り場面積を誇る世界最大級のIQOSストアに生まれ変わり、本日18日にリニューアルオープンした。

 

 

新しい「IQOSストア札幌店」の大きな魅力は3つ。1つは、やはりその広さだ。これまで最大店舗だった「IQOSストア福岡」より3倍以上も広く、世界37カ国に展開する223店舗の中でも最大級を誇る。その広さを生かし、各ゾーン、ラウンジスペースともに、一定のソーシャルディスタンスが保てるようになっているのだ。

2つ目は、IQOSユーザーだけが利用できる2階のラウンジスペースも拡大されており、電源やWi─Fiを完備したコワーキングスペースとしても利用できることだ。IQOSを使用しながらパソコンで仕事をしたり、友人との待ち合わせ前の時間つぶしに利用したりできるのである。

 

 

3つ目は、そのラウンジスペースで、ジェラートの世界選手権において、アジア人で初めて優勝したジェラート職人、柴野大造さん監修のジェラートが楽しめること。もちろん、柴野さんとのコラボを実施しているのは「IQOSストア札幌」だけだ。

「IQOSストア札幌店でしか味わえない特別なフレーバーのマリアージュの世界を、ぜひ楽しんでいただきたいですね」とは、柴野さん。

「IQOSストア札幌」を世界最大級に拡大した理由を、PMJのブランドリテールマネージャー八木崇文さんはこう話す。

「お客様が店舗に求めるものは、『購買』から『体験』へとシフトしており、新型コロナウイルスの感染拡大により、そのシフトの加速が促進されたと考えています。その中で、成人喫煙者のお客様が望むことは、『極上の体験』と『安全』です。世界最大級の広さに拡大されたIQOSストア札幌店は、IQOS製品のすべてがラインアップし、新しいテイストとの出合い、記憶に残る極上の体験を、一定のソーシャルディスタンスを保って提供させていただくためです。また、旧IQOSストア札幌のラウンジエリアに関しても同様に拡充。改正健康増進法全面施行により喫煙ができる環境が変化していく中で、ラウンジエリアのような場所はIQOSユーザーにとってはサードプレイスとなると信じています」

煙のない社会を目指して躍進するIQOSの、今後の店舗戦略にも注目だ。